EdgeOSの基本的操作方法

シリアルコンソールポートの接続

付属のRJ-45からDB9の変換ケーブルを使用し、PC等へ接続します。最近のnotePCはシリアルポートを備えていないためにUSBからシリアルの変換アダプターを用意する必要があります。

通信速度は115200、8bit non parity。

RJ-45のピン配置はciscoと互換性があります。但しciscoの標準速度は9600です。

初期パスワード

admin/admin

enable

現在の設定情報の確認

"show run"(show running-config)

設定情報のセーブ

"copy run start"(copy runnnig-config startup-config)

トランシーバー情報の確認

"show int status transciver ethernet 1/1"

インターフェースの状態確認

"show int status ether 1/5"

Webインターフェース

ブラウザからもアクセスできます。インターフェースの状態の確認、VLANの設定などはできますがCLIよりは設定できる項目はかなり限られます。

マネージメントイーサネット

EdgeOSからは見えません、ONIEのローダーからは使用できます。

ブレイクアウトケーブルの使い方

hardware profile portmode ethernet 1/54 4x10g 

確認は

show hardware profile portmode

OpenFlowは起動モードを切り替える

VLAN設定

private VLAN

LLDP

LAG

MLAG

snmp trap

sflow

web interface